適応障害の引きこもり人生

引きこもりの現状や葛藤、そして生きがいなど書いていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

充血した目で感じたこと

どうもchomeyukiです。

 

前回のブログで書いた通り、髪を切ってきました。

書いたことを実行することで、

髪を切ったサッパリともう一つ何か達成感のようなものを感じています。

久々です。達成感。。

 

最近はずっと予定が決められ、それをこなすことで精一杯でした。 

なので、自分で予定を立て、成し遂げることに喜びを感じていたのかもしれません。

髪を切りに行っただけですが。。

 

 

今回は、充血した目で感じたことです。

 

先日、会社の人に会ってきました。

その日は、右目をコンタクトで痛め、充血した状態でした。

痛みで涙がでて、

視界も少しぼんやりしていました。

 

適応障害で引きこもりの私には、周りが異様に眩しく感じることがあるので

少しぼやけて見えるくらいでちょうど良かったのかもしれませんが。。

 

その時、ある人からは「元気そうで良かった」と言われ。

 

また、ある人には「目が充血しているけど大丈夫?」と言われました。

 

私のその時の状態は、会社の人に会うことで緊張していました。

出来る事なら早く終わらせて帰りたいとさえ思っていました。

ただ、精神的な面を除けば元気です。

元気そうでといわれたことも正しいと思います。

 

ただ。。

 

以前、ある人に「目の横のあたりが痙攣してるよ」と言われました。

当時、異動や引っ越しでストレスを感じていた時です。

自分でも言われるまで気付きませんでした。

 

些細なことかもしれませんが、気付ける人、そしてそれを言える人がいます。

 

私が気付くのは誰かが髪を切ったことくらいです。

 

私は目を見て話します。故意的に。。

でもどこまで本当に見ているのか、ただ漠然と見ているだけなのかもしれません。。

 

気付ける人は真摯に相手を見ているのかもしれません。。

 

もしそうなら、普段との違いや、ストレスを感じたり、悩んでいる人を気付ける人に、そして「大丈夫?」と言ってあげられる人になりたいと感じました。