適応障害の引きこもり人生

引きこもりの現状や葛藤、そして生きがいなど書いていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

カップ焼きそばを食べて思い出すこと

どうもchomeyukiです。

 

適応障害で引きこもりの私は、六畳の部屋で新しいことが起きるわけでもなく、いつもの変わらない日常を過ごしています。時に、思い出にふけることも多々あります。

 

今回はカップ焼きそばを食べて思い出すことについてです。

 

夜に小腹がすき、カップ焼きそばを食べました。

美味しいですよね。自分で袋めんで焼きそばを作るより絶対美味しいです。 

 

そんなカップ焼きそばですが、学生の時、社会人になってから、様々な思い出があります。

 

高校生の時、お湯を入れる前に誤ってソースを入れてしまい、結果、友人と笑いながらラーメンのようにして食べた記憶。

お湯を切る際に麺まで出てきて、友人と笑いあった記憶

彼女と一緒に深夜に、一つのカップ焼きそばを食べて幸せだった記憶。

 

記憶を思い出しているだけですが、幸せな気持になると同時に、少しだけ泣きそうになりました。

 

でも、出来るなら、記憶を思い出すだけなく、新たに、幸せな思い出を作りたいと心から思います。