適応障害の引きこもり人生

引きこもりの現状や葛藤、そして生きがいなど書いていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

適応障害で引きこもりの私と金魚と癒し

どうもchomeyukiです。

今回は、適応障害で引きこもりの私と金魚についてです。

 

私が実家で引きこもるようになってから少し後に、親が金魚を飼い始めました。今では成長し、まるまる太っています。

私も同様に、まるまる太ってきてます。ジーンズは太ももがパツパツだし、シャツはお腹の出っ張りを隠し切れないでいます。

そんな似たもの同士ですが、ちょっとだけ気になることがあります。

 

それは親が、金魚に良く話しかけていることです。

ご飯の時、「ご飯だよ~」、寝る時は、「もう寝るからおやすみ~」など。

ペットに話しかける人は結構いると思います。私も犬を飼っていた頃、よく犬に話かけていました。

 

ただ、他にも「寝てるのか~」「大丈夫か~」など、金魚に話しかけている声が私の部屋まで聞こえてきます。時々金魚に話しかけているのか、私に話しかけているのか分からない時があります。

 

もしかして私に話しかけているのでしょうか。。

考えすぎでしょうか。。

 

考えすぎでしょう。

 

・・・よく考えると私と金魚は似ていないことに気付きます。

金魚は親に癒しを与えていますが、私はストレスを与えています。

 

だいぶ違います。頭があがりません。

本当に金魚に感謝しなくてはいけません。

 

以前は、私の良いところを癒されるところ、と言ってくれた人もいました。怒らず、いつも穏やかで、そんなところが良いと言われたこともありました。

今の自分の良いところって何だろうと考えますが、すぐには答えが出ません。

ただ求めているものは、すぐにでてきます。癒しです。

 

私の最近の癒しは、ブログやyotube等で、犬や猫の写真や動画を見ることです。

ありきたりですが、癒されます。本当に感謝です。